[朝鮮史セミナー]非常事態宣言―在日朝鮮人を襲った闇1948

最終更新日: 2012年01月30日

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『非常事態宣言―在日朝鮮人を襲った闇1948』 (終了しました)
講師:ルポライター・金賛汀さん
日時:2011年10月8日(土)
午後3時~5時
会場:神戸学生青年センター
参加費:600円
主催:朝日病院・神戸学生青年センター
※当日、出版記念会も開きます

なんやか屋について

最終更新日: 2012年01月27日

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「なんやか屋」とは、センターロビーにあるお店の名前です。あるときは古本屋、またあるときは雑貨屋になったりと、時と場合によって大きさも中身も変化するお店です。開店のきっかけは震災時、次々届く救援物資をロビーに並べ自由に持って帰ってもらえるよう工夫したことにはじまります。センターを訪れる人はかならずここを通るので、何かめにつくものを置こうじゃないか!ということで、その後、古本をおいたり、雑貨をおいたりしています。 古本に関しては、「古本市」のページをみてください。雑貨はほとんどが海外協力団体(NGO)のフェアトレード商品です。「なんやか屋」での売上は各団体へのサポートにもなります。

【取扱っている商品】

【お茶】

太陽油脂の石けん(地球にやさしい石けん)

石けん、ハミガキ、シャンプーなどのほか、基礎化粧品も一部あり。

共働学舎のトイレットペーパー(漂白剤を使わないトイレットペーパー)

ぜひ一度「なんやか屋」をのぞいてみてください。

その他のセミナーこれまでの記録

最終更新日: 2012年01月26日

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その他のセミナー記録

●1972年

婦人生活講座 第1期 生活の中で考えるⅠ
9.27 〈家庭生活〉私たちの生活は楽になるか 河上 民雄
10.4 〈食品公害〉どんな食物を選べばいいか 宮本 豊子
10.11 〈中国と日本〉中国における女性の一日 八木 節子
10.18 〈性〉「性の解放」と家庭 河野 博臣
10.25 〈親子〉親子の対話の原理 井上 敏明
11. 1 〈娯楽〉「流行歌」にみる今日の世相 小池 基信
11. 8 〈文学〉沖縄の文学-芥川賞作家・大城立裕の作品から 藤原 一二三

●1973年

 婦人生活講座 第2期 生活の中で考えるⅡ自然と人間
4.25 食品汚染のメカニズム 藤原 邦達
5. 9 自然・科学・人間 中岡 哲郎
5.16 瀬戸内海汚染の実態 讃岐田 訓
5.23 食品公害と住民運動 新井 通友
婦人生活講座 第3期 市民と健康
9.26 あなたのご主人の胃は? 五百蔵昭夫
10. 3 健康であるために 河野 博臣
10.17 私たちの呼吸器をおかすもの 高尾 延之
10.24 薬と健康-サリドマイド被害児をめぐって 田辺 二郎

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朝鮮語・韓国語講座これまでの記録

最終更新日: 2012年01月26日

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●1975年度

入門(佐久間英明)

●1976年度

初級(堀内稔)/中級(佐久間英明)

●1977年度

初級(兪澄子)/中級(堀内稔)/上級(兪澄子)
78.3.5  第1回学芸会

●1978年度

初級(堀内 稔)/中級(兪澄子)/上級(兪澄子)
79.3. 第2回学芸会

●1979年度

入門/初級(金静美/佐久間英明)/中級(堀内稔)/上級(宋連玉)
80.3.30 第3回学芸会

●1980年度

入門(宋連玉)/初級(佐久間英明)/中級(堀内稔)/上級(金静美)
81.3.15 第4回学芸会 続きを読む

朝鮮史セミナーこれまでの記録

最終更新日: 2012年01月26日

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朝鮮史セミナーの記録

●1972年

 朝鮮と日本-その連続と断絶をめぐって-
1 6.1 古代Ⅰ 朝鮮の古代国家 大阪工大教授 井上秀雄
2 7.15 古代Ⅱ モンゴール侵入と義兵闘争 大阪工大教授 井上秀雄
3 9. 9 中世 いわゆる李朝封建制の成立と崩壊 朝鮮史研究家 韓皙曦
4 10.14 近代Ⅰ 近代朝鮮と日本 奈良女子大教授 中塚明
5 11.11 近代Ⅱ 朝鮮解放の闘い 朝鮮史研究家 韓皙曦
6 12. 9 第二次大戦後の朝鮮と日本 -日韓条約と朝鮮の統一問題- 奈良女子大教授 中塚明

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[食料環境セミナー]シリーズ・放射能と食べもの

最終更新日: 2012年01月12日

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「わが子からはじまる 食べものと放射能のはなし」

(1)1月25日(水)午前10時30分~12時
食政策センタービジョン21 主宰人 安田 節子さん

3・11以後、空気と水と食べもの、これらの生存に欠くことができないものが汚染されてしまいました。放射能による人体への影響についてのわかりやすい説明や、「食卓の安全」を守るために、放射能を除去する食品の調理や加工の仕方についてなどをお話いただきます。また、現状を乗り越え、子どもたちに原発のない世界を残していくことについても考えていきます。

「食べものを守ることがいのちをつなぐ」 ~この国で生きていくということ~

(2)2月22日(水)午前10時30分~12時(終了しました)
心といのちをはぐくむ会・原発の危険性を考える宝塚の会 世話人 井上 保子さん

26年前から食べものの共同購入会に入り、環境問題全般に取り組んできたが、昨年の福島原発事故による放射能の飛散は今までやってきたことを根本から覆すことになった。全世界に放射能をばらまいた国に住みそれでも若い世代には生きていく術を伝えなくてはいけない。生産者と共に生き、私たちの暮らしを守るために、今何を食べて放射能からどう身体を守ればよいのか、訴えていく先はどこか、生きる道を探りたい。

「脱原発・共生への道」

(3) 3月28日(水)午前10時30分~12時
NPO法人 使い捨て時代を考える会 相談役 槌田 劭さん

1970年代から反原発運動と「いのち」の源である農業、なかでも有機農業農産物を生産者と「提携」関係の流通に取り組んできました。今回の福島原発事故はこれまでの生活を一変しました。放射能汚染は土を汚染し、水を汚染し、生産者は農業ができない状態です。福島の生産者の状況を知ると悲しくなると同時に憤りをおぼえます。私たちはこれから放射能汚染とどのように関わりながら生活していけばいいのでしょうか?子供たちには明るい未来を託したい。

●会場:神戸学生青年センターホール TEL 078-851-2760
(阪急六甲下車徒歩3分、JR六甲道下車徒歩10分)
●参加費:600円
※託児(無料)があります。必要な方は前々日までに予約してください。

チラシはこちら

 

[キリスト教セミナー]日本で活躍した初期の朝鮮人女性伝道師

最終更新日: 2011年12月22日

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(財)神戸学生青年センター/現代キリスト教セミナー/2010年度
2011年2月25日(金)午後6時30分~(終了しました)
「日本で活躍した初期の朝鮮人女性伝道師」
講師 呉寿恵(オ・スヘ)さん 聖和大学非常勤講師、在日大韓基督教会教育主事
参加費 600円
主催 (財)神戸学生青年センター

現代キリスト教セミナーこれまでの記録

最終更新日: 2011年12月20日

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現代キリスト教セミナー

●1977年

キリシタンから初期プロテスタントまで
1 5.13 シンポジウム 近代日本とキリスト教 同志社大学教授 杉井六郎 京都精華大学教授 笠原芳光・神戸女学院大学教授 山口光朔
2 6.1 キリシタンの歴史と文化 京都外国語大学教授 松田毅一
3 7. 8 初期宣教師の活動 同志社大学教授 杉井六郎
4 9. 9 札幌・横浜・熊本バンドの結成 神戸女学院大学教授 高道基
5 10.14 自由民権期のキリスト教 神戸女学院大学教授 山口光朔
6 11.11 キリスト教主義学校の成立 同志社大学教授 土肥昭夫
7 12. 9 不敬事件とその反響 京都精華大学教授 笠原芳光

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[食料環境セミナー]シリーズ・原子力発電を考える

最終更新日: 2011年12月10日

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※託児を希望される方は前々日までにご予約ください
参加費:600円 託児:無料(2日前までに要予約)

9月28日(水)午前10時30分~12時 (終了しました)

「原発と日本の未来」

九州大学大学院・比較社会文化研究院教授 吉岡斉さん

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食料環境セミナーこれまでの記録

最終更新日: 2011年12月09日

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食品公害セミナー・食料環境セミナー

●1973年

1 06/02 今なにを学び何をすればよいか 神戸大学農学部助手 保田茂
2 07/18 野菜の生産から実情まで 農業改良普及員 安堂和夫
3 09/19 タマゴ生産の実情 別所ファーム 原勘太郎
4 10/17 畜産物の栄養と安全 国立栄養研究所 岩尾裕之
5 11.21 森永ヒ素ミルク事件 神戸森永を告発する会・被害者支援の会
6 12.1 タマゴの共同購入について 神戸大学農学部助手 保田茂

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