[なんやか屋]アジア女性自立プロジェクト展

最終更新日: 2014年09月11日

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アジアの女性と手をつなぐAWEPの20年とフェアトレード展

awep

 

ロビーにAWEPのフェアトレード商品がならんでいます。(9月末日まで)
タイ・インドネシア・フィリピン・ネパールの小物、衣類などたくさん。
9月21日(日)14時から19時はパネルディスカッションや交流会も予定されています。
ぜひ、お越しください。

(特活)アジア女性自立プロジェクトのHPはこちら

[なんやか屋]アルガンオイル入荷しました

最終更新日: 2014年08月09日

DUNE アルガンオイルTRADINGのアルガンオイルを取り扱っています。

「魔法のオイル」と呼ばれる100%天然成分エイジングケアオイル

肌用アルガンオイル「アルガンデ モガドール」

食用アルガンオイル「アルガネット」があります。ぜひ一度お試しください。

TRADINGのWebsiteはこちら

 

[食料環境セミナー]シリーズ・サプリメントの嘘、本当

最終更新日: 2014年07月28日

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食料環境セミナー2014サプリメントシリーズ・サプリメントの嘘、本当

美容や健康についての新聞、テレビの広告があふれています。しかし、そうした情報がすべて信頼のおけるものかというと、そうではありません。一見科学的に見える、食にまつわるさまざまな情報の真偽を、最新の研究からお話していただきます。

① 「 健康食品で元気はつらつ!って本当?? ‐ 」

2014年9月24日(水)午前10時30分~12時
消費生活アドバイザー・消費生活専門相談員  福澤 彰子さん

②  「 グルコサミンはひざに効かない‐ 元気に老いる食の法則  ‐ 」

2014年10月22日(水)午前10時30分~12時
千葉大学名誉教授 山本 啓一さん

③ 「体にいい食べ物はなぜコロコロと変わるのか」

2014年11月26日(水)午前10時30分~12時
ファッションフード研究家 畑中 三応子さん

④ 「 サプリメントの実力 」

2014年12月10日(水)午前10時30分~12時、  2週目の水曜日
武庫川女子大学健康生命薬学科 教授 篠塚 和正さん

チラシはこちら

●会場:神戸学生青年センターホール TEL 078-851-2760
(阪急六甲下車徒歩3分、JR六甲道下車徒歩15分)
●参加費:600円
※託児(無料)があります。必要な方は前々日までに予約してください。
● 主 催 : 神戸学生青年センター
〒657-0064 神戸市灘区山田町3-1-1
TEL 078-851-2760 FAX 078-821-5878
ホームページ http://ksyc.jp e-mail info@ksyc.jp

第19期農塾 日程変更のお知らせ

最終更新日: 2014年07月28日

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第19期農塾 6回目の安藤農場見学は、
10月11日(土)→10月4日(土)に変更になりました。
参加ご希望の方は3日前までにお申し込みください。

☆お申込み☆
神戸学生青年センター
電話078-851-2760
Email info@ksyc.jp

 

高作正博先生と学ぶ会第2弾

最終更新日: 2014年07月01日

「民意」は「憲法」を破る!?安倍内閣の危険性を考える(旧テーマ)

テーマが変更になりました。直近の連絡になり、申し訳ございません。
新テーマは

「安倍政権の姿勢と「民意?」
-沖縄・辺野古の現場で今、起こっていること、と、名護市市会議員選挙を目の当たりにしてー

日  時: 2014年9月13日(土)14:00~16:30(予定)
会  場: 神戸学生青年センターホール
参加費: 一般1000円 若もの 500円

共催:(公財)神戸学生青年センター&高作先生と学ぶ会
問い合わせ先:
(公財)神戸学生青年センター
TEL 078-851-2760

チラシはこちら

 

☆☆☆第3弾予告☆☆☆

「名ばかり民主主義の国―私たちに希望はあるか?(仮)」
日 時:10月18日(土)13:30~16:00(予定)

[朝鮮史セミナー]出版記念講演会

最終更新日: 2014年06月21日

<出版記念講演会>
モシムとサリム研究所(韓国)著、大西秀尚訳
『殺生の文明からサリムの文明へ
―ハンサリム宣言/ハンサリム宣言再読―』

(神戸学生青年センター出版部、2014.7、A5、164頁、756円)

日時:2014年7月29日(火)午後6時半~7時20分

会場:神戸学生青年センター

講演①「韓国生命運動の現在・未来」(仮題)

モシムとサリム研究所理事長・朴孟洙さん

講演②「翻訳を終えて」 大西秀尚さん

参加費:無料(申込み不要)

※終了後、午後7時半より六甲苑で出版記念パーティを開催します。

(参加費、5000円、本代込、要申込み)

チラシはこちら

主催・申し込み先:
公益財団法人 神戸学生青年センター
〒657-0064 神戸市灘区山田町3-1-1
TEL 078-851-2760 FAX 078-821-5878
HP http://ksyc.jp/ e-mail info@ksyc.jp

「金城実 世界を彫る」展覧会

最終更新日: 2014年06月16日

金城実 世界を彫る
なまぬるい奴は鬼でも喰わない

金城実世界を彫る展覧会
日 時:2014年7月25日(金)~27日(日)

9:30~21:30 ロビーにて開催

トークイベント「金城実大いに語る」
7月26日(土)18時~

 

第19期 農塾 2014年

最終更新日: 2014年04月19日

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農を志す人、農に思いを寄せる人のための
第19期 農塾

 

=お知らせ=
当初予定しておりました10/11(土)の安藤農場見学は、10/4(土)に変更になりました。
ご注意ください。

「農的くらし」をしましょう。環境破壊の進むこの時代にもうひとつの道を追求しましょう。農的くらしの先達から、有機農業のすべてを学びます。
今期の農塾は現地農場をたずねます。

■講座スケジュール■
会場:神戸学生青年センター及び各農場(神戸学生青年センターロビー集合後出発)
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1)5月14日(水) 午後7時~9時  開校式と講義   於/神戸学生青年センター
「わが国の農業と食料の行方‐安全良質な食べ物づくりの時代」
神戸大学名誉教授 保田 茂さん
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2)5月24日(土) 午後1時~4時      神戸学生青年センター10時30分出発
「有機農業の野菜づくり」
渋谷 冨喜男さん 於/渋谷農場
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3)6月21日(土) 午後1時~4時       神戸学生青年センター 8時30分出発
「自給自足の山村暮らし」
大森 昌也さん  於/あーす 農場
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4)7月19日(土) 午後1時~4時       神戸学生青年センター 8時30分出発
「都会から農村に移り住んで‐新規就農のすすめ」
橋本 慎司さん  於/橋本農場
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5)9月13日(土) 午後1時~4時       神戸学生青年センター10時30分出発
「生きる基本だと考えてやっています、有機農業」
尾崎 零さん  於/尾崎農場
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6)10月4日 11日(土) 午後1時~4時       神戸学生青年センター10時30分出発
「保田ぼかし作りと農塾の先輩をたずねて」
講師:安藤晶次さん   於/安藤農場
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7)11月8日(土) 午後1時~4時        神戸学生青年センター 9時30分出発
「自給循環型農業の豊かな暮らし」
牛尾 武博さん  於/牛尾農場終了後、牛尾農場にて交流会予定

 

■参加費:16,000円(7回全回会参加) 5月10日までに申し込みの上、初日会場でお支払い下さい。
(なおお支払いいただいた参加費は返却できません)※現地までの往復交通費込み、食事代は含みません。
1回目の参加費は1,000円、2~7回目の参加費は3,000円/回です。
現地に直接行かれる方の参加費は1,000円です。

■申込方法:①お名前、②住所(郵便番号)、③性別、④年齢、
⑤TEL/FAX、e-mail、⑥参加動機・希望等を記入の上、
事務局まで郵送、FAX 078-821-5878、
Eメールinfo@ksyc.jpでお申込みください。

■主催・申込み先:神戸学生青年センター(担当:朴 パク)
〒657-0064 神戸市灘区山田町3-1-1
TEL 078-851-2760 FAX 078-821-5878

チラシはこちら

「高作正博先生を囲む会」第1弾

最終更新日: 2014年04月19日

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「憲法の危機と沖縄-辺野古・普天間・高江が問う平和-」

日  時: 2014年6月28日(土)14:00~16:30(予定)
会  場: 神戸学生青年センター会議室
参加費: 一般1000円 若もの 500円

共催:(公財)神戸学生青年センター&高作先生と学ぶ会
問い合わせ先:
(公財)神戸学生青年センター
TEL 078-851-2760

チラシはこちら

 

☆☆☆第2弾予告☆☆☆

「『民意』は『憲法』を破る!?-安倍内閣の危険性を考える(仮)」
日 時:9月13日(土)14:00~16:30(予定)

[朝鮮史セミナー]「東学農民革命120年‐1894~2014」

最終更新日: 2014年04月19日

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「東学農民革命120年―1894~2014」

日時:2014年7月4日(金)午後6時半
会場:神戸学生青年センター
講師:奈良女子大学名誉教授 中塚明さん
参加費:600円

ことし、2014年は、東学農民革命(1874年)から120年です。以前の歴史教科書では、朝鮮で起こった「東学党の乱」を契機として日清戦争が始まったとされていました。この「東学党の乱」という呼称は、現在では間違いとされています。
 中塚先生が書かれた 『近代日本と朝鮮』(三省堂、1969年)は、朝鮮近代史のテキストとして良くまれており、1977年にはその新版が、1994年にはその第3版が出版されています。もともと日本近代史、とくに近代の日朝関係の歴史を主に研究されてきた先生は、『日清戦争の研究』(青木書店、1968年)、 『近代日本の朝鮮認識』(研文出版、1993年)、 『これだけは知っておきたい日本と韓国・朝鮮の歴史』(高文研、2002年)など多くの著書をだされています。また近年は東学農民革命の現場を訪ねるフィールドワークの案内もされていますが、昨年、『東学農民戦争と日本―もう一つの日清戦争』(高文研、2013年6月)を井上勝生さん、朴孟洙さんと出版されました。その本のコピーには以下のようにあります。
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「日清戦争は、日本と清国(中国)との戦争だ。それなのに、最大の「戦死者」を出したのは、勝った日本でも、敗れた中国でもなく、朝鮮だった!/交戦国ではない朝鮮が、どうして最大の「戦死者」(3~5万人)を出したのか?/朝鮮王宮(皇居)を占領した日本軍に対し、朝鮮の農民三百万が竹やりで蜂起し、それを日本軍が“せん滅”した。/長い間、歴史の闇に葬られて、韓国でも近年ようやく明らかにされてきたこの驚くべき事実を、日韓の研究者が共同で取り組んだ成果を、読みやすい形で提示する!」
台湾・朝鮮を植民地として支配し、アジア侵略への道を進んでいった日本の大きな転機となった東学農民革命です。それから120年、その意味を改めて考えるセミナーとしたいと思います。

●主催・問合せ先:(公財)神戸学生青年センター
〒657-0064 神戸市灘区山田町3-1-1
TEL 078-851-2760 FAX 078-821-5878

チラシはこちら

 

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