[土曜ティーサロン]2018年6月~2019年3月

最終更新日: 2018年04月17日

土曜ティーサロン2018年

毎回興味深いお話が聞ける会です。
参加費不要。
毎月第1土曜 3時は学生センター土曜ティーサロンへ行こう!!

※毎回30分のお話に続いて30分程度お茶とお菓子を楽しみながら歓談します。

第39回2018年6月2日(土)15:00~16:00
「台湾の歩き方」
余旻軒さん(日本語サロン学習者)

第40回2018年7月7日(土)15:00~16:00
大雨のため延期となりました→2019年3月2日
「ウズベキスタンの歩き方」
浦野俊夫さん(JICAシニアボランティア)

第40回2018年9月1日(土)15:00~16:00
「カリブ海の歴史ある国ードミニカ共和国で得たもの」
竹田ゆり子さん(JICA兵庫シニアOV会)

第41回2018年10月6日(土)15:00~16:00
「イランの歩き方~首都テヘランの日常とイスラム~」
Nahid Mirzakhaliliさん(語学講師他)

11月はお休みです。

第42回2018年12月15日(土)15:00~16:00
~現在調整中~

今回のみ第3土曜です。ご注意ください。

1月はお休みです。

 

第43回2019年2月2日(土)15:00~16:00
「船で世界一周」
安藤真子(神戸大学大学院国際協力研究科修士課程2年)

第44回2019年3月2日(土)15:00~16:00
「ウズベキスタンの歩き方」
浦野俊夫さん(JICAシニアボランティア) 

 

*土曜ティーサロンでお話してくださる方を募集しています。
謝礼5000円です。ご応募お待ちしています。

[主催・お問い合わせ]
(公財)神戸学生青年センター
TEL078-851-2760 FAX078-821-5878

[多文化と共生社会を育むワークショップ]災害時~電気、ガス、水が無い~あなたはどうしますか?

最終更新日: 2017年12月13日

災害時~電気、ガス、水が無い~あなたはどうしますか?
美味しい食事を作りましょう!
防災食作りと災害時用備えのお話し

チラシはこちら

 

講師 坂本 佳奈 さん

神戸生まれの神戸育ち。阪神・淡路大震災時、倒壊物の圧迫で自身が呼吸停止を経験したことをきっかけに、食育を通して災害への備えを伝える活動をしている。2017年11月サンテレビNEWSPORT防災番組に出演。
著書:「くらしの防災」(2017年2月発行/メタモル出版)など

■□■メニュー■□■
炒り豆ごはん・ポットおかゆ・ふりふりコーンスープ・干し野菜など
温かいものも作ります!! 炒り豆ごはんは鍋で炊きます

日 時 :2018年 3月24日(土)14時~16時

参加費 :1500円/(1名分、材料費込)

会 場 :神戸学生青年センター 1階 「喫茶室」

申 込 :3月19日(月)までに
TEL078-851-2760、FAX078-821-5878、E-mail:info@ksyc.jpへ
お申込ください

■主催:多文化と共生社会を育むワークショップ&(公財)神戸学生青年センター
■神戸まちづくり六甲アイランド基金助成事業
◆問い合わせ:  神戸学生青年センター (上記)

[多文化と共生社会を育むワークショップ]ペルーのお茶会

最終更新日: 2017年12月13日

ペルーのお茶・菓子と文化を楽しむ

多文化のお茶会第6弾は南米の「ペルー」。
大城ロクサナ・アジベさんにペルーの文化、社会を沢山お話いただきながら、シナモン、クローブの入った紅茶とペルーのパネトンケーキを楽しみましょう

講師紹介:大城ロクサナ・アジベ さん

ペルー、リマ出身。祖父が沖縄からのペルー移民。1991年に来日し阪神・淡路大震災での被災経験で外国人への支援必要性を実感、活動を開始した。ひょうごラテンコミュニティ代表、FMわぃわぃ理事。在日ラテン系の生活雑誌「月間Latin-a」編集長

チラシはこちら

 

■■一緒にお茶とお菓子をいただきながら■■
テ・カネラ・イ・クロベ(シナモンとグローブ入りのペルーの紅茶)
パネトン (イタリア原産で南米に広がったペルー産のパンケーキ)

 

日 時 :2018年 2月17日(土)14時~15時30分

参加費 :1000円/(お茶、ケーキ代込み)

会 場 :神戸学生青年センター 1階 「喫茶室」

申 込 :2月13日(火)までに
TEL078-851-2760、FAX078-821-5878、E-mail:info@ksyc.jpへお申込ください

■主催:多文化と共生社会を育むワークショップ・(公財)神戸学生青年センター
■神戸まちづくり六甲アイランド基金助成事業
■問い合わせ:  神戸学生青年センター(上記)

南京大虐殺80年の今 米国ドキュメンタリー『南京』を観る

最終更新日: 2017年12月13日

■□■市民社会フォーラム第208回学習会のご案内■□■

南京大虐殺80年の今
米国ドキュメンタリー『南京』を観る

日 時 12月24日(日)13:30~16:30
会 場 神戸学生青年センター ホール(阪急六甲駅3分)
講 師 林 伯耀さん(旅日華僑中日交流促進会共同代表)
参加費 1000円
共 催 神戸学生青年センター/神戸・南京をむすぶ会
お申込みなしでどなたでもご参加できますが、
人数把握のためご連絡くださればありがたいです。
メール:civilesocietyforum@gmail.com まで。

チラシはこちら

2018年12月は南京大虐殺80年になります。
日本が過去の侵略戦争で犯した事実をあらためて確認し理解を深めるために、日本では未公開の米国ドキュメンタリー『南京』とともに、元日本軍兵士の加害証言の初公開映像を観て、南京大虐殺の真相を検証されている林伯耀さんに解説いただきます。

■『南京』(英:NANKING)
アメリカ合衆国製作で2007年に公開された南京事件に関するドキュメンタリー映画。中国で『南京』、台湾で『被遺忘的1937』(忘れられた1937)の題名でも公開された。日本では2009年12月13日の「南京・史実を守る映画祭2009」で上映された。
1937年末に旧日本軍が南京を占領した様子が、西洋人の視点から描かれている。映像では生存者の証言を集めたほか、当時ドイツ・ジーメンス社の南京支社長として赴任していたジョン・ラーベや米国人女性教師ミニー・ヴォートリンなどが、南京安全区を設立して住民20万人以上を虐殺から保護した行いを、ヨーロッパにおいてユダヤ人をホロコーストから救ったドイツ人実業家のオスカー・シンドラーになぞらえ、「中国のシンドラー」と位置づけている。
米国の著名人や俳優を起用し、欧米人の残した日記も読み上げている。大量の写真や史料をもとに制作され、米国会図書館から当時に関する記録や多くの貴重なフィルムに裏付けられている。中国および日本において80人におよぶこの事件の生存者を探し回り、そのうちかなりの人数がこの映画に実際に出演している。
監督のビル・グッテンタグ(英語版)は、アカデミー賞短編ドキュメンタリー賞を2度受賞している。
2007年に「南京大虐殺」70周年を迎えたため中国や米国で関連した映画の計画がつづき、この映画はその先陣として注目された。

なんやか屋クリスマス

最終更新日: 2017年11月11日

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センターのロビーがフェアトレードショップに戻りました。
クリスマスの商品も一部ならんでいます。
みなさん、みにきてくださいね。
2017年11月7日(火)~12月27日(水)
ただし、11月23日(祝)~25日(土)
ロビーのフェアトレードショップ なんやか屋CLOSEです。

[土曜ティーサロン]2018年2月~

最終更新日: 2017年11月07日

土曜ティーサロン2018年

毎回興味深いお話が聞ける会です。
参加費、持ち物不要。
毎月第1土曜3時は学生センター土曜ティーサロンへ行こう!!

※毎回30分のお話に続いて30分程度お茶とお菓子を楽しみながら歓談します。

2018年1月6日(土)15:00~16:00
お休み

2018年2月3日(土)15:00~16:00
「アフガニスタンの歩き方~防弾車の窓越しに見える風景」
長田守さん(元JICA専門家)

2018年3月3日(土)15:00~16:00
「スリランカの歩き方」
ガマゲ ラダンパラ ガマゲラッキーンドラセナ ラダンパラさん(六甲奨学基金奨学生)

2018年4月7日(土)15:00~16:00
「ミャンマーの歩き方~ちょっぴりロヒンギャの話~」
猶原信男さん(ミャンマー関西代表)

*土曜ティーサロンでお話してくださる方を募集しています。
謝礼5000円です。ご応募お待ちしています。

[主催・お問い合わせ]
(公財)神戸学生青年センター
TEL078-851-2760 FAX078-821-5878

ミャンマー ロヒンギャ問題とは何か

最終更新日: 2017年10月31日

セミナー「ミャンマー ロヒンギャ問題とは何か」

ロヒンギャとは?

チラシはこちら

日 時 : 2017年12月17日(日) 午後2時~4時

会 場 : 神戸学生青年センター(阪急六甲駅より北東へ徒歩3分)

参加費 : 無料

主 催 : ミャンマー関西/(公財)神戸学生青年センター

[高作先生と学ぶ会]2017年度後半

最終更新日: 2017年09月09日

「高作先生と学ぶ会」第4ラウンドの後半にはいります。
“私たちの生活と憲法”いよいよ佳境にはいります。

チラシはこちら

2017年

 9月30日(土)「監視カメラとプライバシーの現状

テーマ変更になりました
「2017年衆議院解散・総選挙で考えておくべき争点ー解散権の制約と自衛権明記の改憲論―」

10月21日(土)「辺野古の埋立工事と差止訴訟の行方」(仮)

テーマ変更になりました

「投票日前日の論点整理――「改憲論」への対応と対抗」

11月11日(土)「安保法制後の防衛法制とその全体像」(仮)

テーマ変更になりました

「沖縄・辺野古訴訟の展開―2017年衆議院選挙の結果も踏まえて-」

12月16日(土)「憲法改正国民投票と表現の自由」(仮)

2018年

 1月20日(土)「安倍政権の過去・現在・未来」(仮)

※ いづれも(仮題)とさせていただきます。状況により変更があり得ますことをお含みおきください。

講 師 : 関西大学法学部教授 高作正博さん
開始時刻:14:00  終了時刻:17:00
会 場 :  会議室A 但し 11月はホール

参加費 :  一般  1,000円   若もの  500円

共催  神戸学生青年センター&「高作先生と学ぶ会」
お問い合わせ先  ℡ 078-851-2760

[天皇制を考える市民講座]共謀罪と大逆事件

最終更新日: 2017年09月07日

天皇制を考える市民講座
「共謀罪と大逆事件」

日 時 : 2017年11月17日(金)午後6時半から
会 場 : 神戸学生青年センター
(阪急六甲駅下車、北東徒歩3分)TEL078-851-2760
参加費 : 700円

講 師 : 永嶋 靖久 弁護士(大阪弁護士会)

チラシはこちら

6月9日「天皇の退位特例法」が反対ゼロという大政翼賛会状況で成立しました。また6月15日、天下の悪法といえる「共謀罪法」が自・公・維新により「法務委員会採決を抜いた」強行採決で成立しました。外国とともに戦争する「新戦争法」を画期として安倍政権による戦争する国づくりは増々強化され、仕上げとも言える憲法改悪が目前に迫っています。
今回の「天皇制を考える市民講座」は「共謀罪と大逆事件」を取り上げます。
大逆事件とは明治天皇制支配下おける共謀罪を使った史上最大の社会主義運動への弾圧事件です。宮下太吉が数人で準備した爆弾製造を共謀したとして、幸徳秋水以下26名の社会主義・無政府主義者が「天皇暗殺」を共謀したと逮捕起訴され、わずか一月の非公開裁判で24名に死刑判決があり、数日後12名が処刑(他12名は恩赦で無期刑)されました。共謀として逮捕されたのは東京の「平民社」グループ以外は神奈川、信州、紀州、熊本、高知、福井、岡山などに散在する地方の「主義者」であり、単に交友があっただけです。時の政府による「主義者」根絶の手段として共謀罪が使われました。
沖縄の辺野古基地反対運動に対して、すでに微罪を理由とした運動つぶしの予防弾圧が行われていますが、新「共謀罪法」の施行により弾圧はさらに飛躍・拡大する恐れがあります。「天皇代替わり」の反対運動への弾圧も予想されます。
世に警鐘をならす「市民講座」を開催します。

共 催  神戸学生青年センター と はんてんの会(兵庫反天皇制連続講座)
連絡先(神戸市灘区山田町3-1-1 神戸学生青年センター・気付)

多賀健太郎展vol.9

最終更新日: 2017年09月04日

多賀健太郎絵画展Vol.9

2017年10月21日(土)~11月5日(日)
OPEN 9:00~22:00 入場無料

チラシはこちら

会場 神戸学生青年センターロビー 〒657-0064神戸市灘区山田町3-1-1

毎年古本市ボランティアとして活躍してくださる多賀健太郎さんによる
絵画展9回目です。みなさんのご来場をお待ちしております。

主催&問い合わせ
(公財)神戸学生青年センター
TEL:078-851-2760/FAX:078-821-5878/E-mail:info@ksyc.jp

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