林賢宜さんの韓国料理教室2018秋~冬

最終更新日: 2018年07月18日

家庭料理から宮廷料理まで幅広くレシピをもち、その数はなんと200種類以上。韓国食文化のお話もたくさんうかがえます。韓国料理が好きな方、韓国に関心のある方、男性の参加も大歓迎です!!

□■□講師プロフィール□■□
林賢宜(イム・ヒョンウィ)さん
ソウル出身、結婚後日本在住。現在は韓国料理・韓国語など多数の講座の講師を務めている。

10月6日のメニュー  <なすとささみの冷菜・パッチュッ(小豆のおかゆ)>
12月15日のメニュー <白菜入りのチヂミ・ニンニク入り鶏肉炒め>
2月2日のメニュー  <トッマンドゥ(ギョウザ入りトック・コチュジャン入りチヂミ>

チラシはこちら(メニューの写真あり)

会 場  :神戸学生青年センター・キッチン付会議室
開催日時:2018年 10/6(土) / 12/15(土)第3土曜 / 2/2(土)
※11月、1月はお休みです
いずれの回も 10:30~14:00
参加費 :3000円 / 回
持ち物  :エプロン、タオル(1、2枚)、お箸(食事用)
お申込み締切:各回 3日前まで (定員10名 / 5名を下回った場合は開講しません)

主催:お問い合わせ
(公財)神戸学生青年センター
〒657-0064神戸市灘区山田町3-1-1
TEL078-851-2760/FAX078-821-5878/Email:info@ksyc.jp

[朝鮮史セミナー]1948年の済州四・三、神戸四・二四

最終更新日: 2018年04月17日

第1回 2018年4月24日(火)午後6時半~8時
「済州島四・三事件
―武装蜂起から70年:問題解決の到達点と課題―」
文京洙さん(立命館大学教授)

1950年東京に生まれる。1980年、法政大学大学院社会学研究科修士課程修了。国際基督教大学助手などを経て、1994年、立命館大学国際関係学部教員。博士(地域政策学)。国際高麗学会日本支部理事。専攻は政治学、韓国現代史。主な著書に、『済州島現代史―公共圏の死滅と再生』(新幹社、2005年)、『韓国現代史』(岩波新書、2005年)、『在日朝鮮人問題の起源』(クレイン、2007年)、『済州島四・三事件-「島(タムナ)のくに」の死と再生の物語』(平凡社、2008年)、『在日朝鮮人 歴史と現在』(共著、岩波書店、2015年)、『新・韓国現代史』(岩波書店)。

第2回 2018年4月26日(木) 午後6時半~8時
「四・二四阪神教育闘争の証言
―なぜドキュメンタリー映画を撮るのか―」
高賛侑さん(ノンフィクション作家。ライフ映像ワーク代表)

1947年生まれ。朝鮮大学卒。文芸活動に従事しつつ、詩・小説の創作、演劇の脚本・演出多数。朝鮮関係月刊誌『ミレ(未来)』編集長を経て、現在、ノンフィクション作家。園田学園女子大学公開講座講師。国際高麗学会会員。「自由ジャーナリストクラブ」世話人。主な著書に、『国際化時代の民族教育―子どもたちは虹の橋をかける』(東方出版、1996年)、『異郷暮らし(タヒャンサリ)―在日する韓国・朝鮮人の肖像』(毎日新聞社、2003年)、『ルポ 在日外国人』 (集英社、2010年)、『在日二世の記憶』 (共編著、集英社、2016年)。

会場:神戸学生青年センター
参加費:600円

主催・問い合わせ先
公益財団法人 神戸学生青年センター
〒657-0064 神戸市灘区山田町3-1-1
TEL 078-851-2760 FAX 078-821-5878

林賢宜さんの韓国料理教室2018年6月~9月

最終更新日: 2018年03月31日

家庭料理から宮廷料理まで幅広くレシピをもち、その数はなんと200種類以上。韓国食文化のお話もたくさんうかがえます。韓国料理が好きな方、韓国に関心のある方、男性の参加も大歓迎です!!

□■□講師プロフィール□■□
林賢宜(イム・ヒョンウィ)さん
ソウル出身、結婚後日本在住。現在は韓国料理・韓国語など多数の講座の講師を務めている。

6月2日のメニュー  <味付き豚足・青菜の水キムチ・豆もやしごはん>
7月7日のメニュー <キムチクッ(キムチのスープ)・じゃことしし唐の炒め>
9月1日のメニュー  <タッカルビ(鶏カルビ)・れんこんチヂミ>

チラシはこちら(メニューの写真あり)

会 場  :神戸学生青年センター・キッチン付会議室
開催日時:2018年 6/2(土) / 7/7(土) / 9/1(土)
※8月はお休みです
いずれの回も 10:30~14:00
参加費 :3000円 / 回
持ち物  :エプロン、タオル(1、2枚)、お箸(食事用)
お申込み締切:各回 3日前まで (定員10名 / 5名を下回った場合は開講しません)

主催:お問い合わせ
(公財)神戸学生青年センター
〒657-0064神戸市灘区山田町3-1-1
TEL078-851-2760/FAX078-821-5878/Email:info@ksyc.jp

韓国語手話講座2018年春

最終更新日: 2018年02月22日

あなたの両手とからだと顔で、韓国語手話を覚えませんか?
韓国語手話講座

チラシはこちら

講師紹介:アンダンテ サンヨンさん
韓国ソウル出身
現在は外国語専門学校で韓国語と韓国語の手話を教えている。

開催日 2018年  5/7、14、21、28、6/4、11、18、25、7/2、9
毎週月曜日18:30~20:00

会 場  神戸学生青年センター・会議室
受講料 14,000円(10回分)/大学生以下7,000円
*講座には手話通訳がつきます
定 員  15名
※3名を下回った場合は開講しません
対 象  ある程度韓国語がわかる方
韓国ろうあ者と交流がしたい方
韓国ろうあ者の観光案内をしたい方など
申込み  4/30(月)までに下記問い合わせ先まで

主催・お問い合わせ
(公財)神戸学生青年センター
TEL078-851-2760/FAX078-821-5878
http://ksyc.jp/ Email:info@ksyc.jp

林賢宜さんの韓国料理教室2018年2月~4月

最終更新日: 2017年12月13日

家庭料理から宮廷料理まで幅広くレシピをもち、その数はなんと200種類以上。韓国食文化のお話もたくさんうかがえます。韓国料理が好きな方、韓国に関心のある方、男性の参加も大歓迎です!!

□■□講師プロフィール□■□
林賢宜(イム・ヒョンウィ)さん
ソウル出身、結婚後日本在住。現在は韓国料理・韓国語など多数の講座の講師を務めている。

2月3日のメニュー  <しろ菜の韓国みそ炒め・海鮮入り炊き込みごはん>
3月3日のメニュー <チェンバンククス(ひやむぎの韓国風混ぜ麺)・プゴッチム(すけそうだらの蒸しもの)>
4月7日のメニュー  <アルタン(助子のチゲ)・鶏肉の酢がらしソース和え>

チラシはこちら(メニューの写真あり)

会 場  :神戸学生青年センター・キッチン付会議室
開催日時:2018年 2/3(土) / 3/3(土) / 4/7(土)
※12月、1月はお休みです
いずれの回も 10:30~14:00
参加費 :3000円 / 回
持ち物  :エプロン、タオル(1、2枚)、お箸(食事用)
お申込み締切:各回 3日前まで (定員10名 / 5名を下回った場合は開講しません)

主催:お問い合わせ
(公財)神戸学生青年センター
〒657-0064神戸市灘区山田町3-1-1
TEL078-851-2760/FAX078-821-5878/Email:info@ksyc.jp

朝鮮語・韓国語講座2018前期

最終更新日: 2017年12月13日

朝鮮語・韓国語講座2018前期

いずれのクラスも途中参加、見学していだけます。
お問い合わせください。

チラシはこちら

【実践会話】

対象:韓国語基本的知識のある方
開講日:毎週水曜(4月11日より)
午後7時~9時
入会金:3000円 受講料:28200円
コピー代:1000円 テキスト代:実費
テキスト 新装版「できる韓国語 初級Ⅰ・Ⅱ会話トレーニング」(著/新大久保語学院 DEKIRU出版)
他コピー教材あり

 【上級】

対象:3~5年程度勉強している方
開講日:毎週木曜(4月12日より)
午後7時~9時
入会金:3000円 受講料:28200円
コピー代:1000円 テキスト代:実費
テキスト「서강 한국어 4A 」 (著/西江大学韓国語教育院)
他コピー教材あり

【昼・初級】

対象:ハングルの読み書きから復習
開講日:毎週金曜(4月13日より)
午前10時30分~12時30分
入会金:3000円 受講料:28200円
コピー代:1000円 テキスト代:実費
テキスト 新装版「できる韓国語 初級Ⅰ」(著/新大久保語学院 DEKIRU出版)
他コピー教材あり

【入門】

対象:初心者
開講日:毎週金曜(4月13日より)
午後7時~9時
入会金:3000円 受講料:28200円
コピー代:1000円 テキスト代:実費
テキスト 「New가나다KOREAN FOR JAPANESE 初級1」(著/カナタ韓国語学院)
他コピー教材あり

【会話クラス】

1月14日 &  4月13日スタート
金曜日 午前10時~12時 全10回
毎週金曜日〈1月~3月、4月~6月までの間各10回授業を行います〉
簡単な挨拶から旅行に必要な会話や料理の注文・料理のレシピまで多様な場面で使える会話を目指します。
作文練習もあります。

★注意★

  • 定員:各クラス15人(申込者が5人を下回ったクラスは開講しません)
  • 祝祭日、お盆、年末年始の時期は休講になります
  • 開講日の午後5時の時点で、兵庫県南部地方に大雨洪水警報など学校が休校になる警報が出ている場合には休講といたします
  • 入会金は、継続の方・再入会の方は必要ありません
  • 一旦納入された授業料はクラスが成立しなかった場合を除き、お返しできません
  • 欠員のあるクラスには随時編入していただけます。
  • 見学もしていただけます(各クラス1回のみ)

[朝鮮史セミナー]ジェンダーから見る植民地主義(全2回)

最終更新日: 2017年12月13日

「ジェンダーから見る植民地主義」(全2回)

講師:青山学院大学名誉教授、文化センターアリラン館長
   宋連玉(ソン・ヨンオク)さん

<講師プロフィール>1947年大阪生まれ、2世。同志社大学文学部卒業後、1975年、ソウル大学大学院(国史学科)修士課程単位取得、1998年修士課程卒業。1998年 ~2015年青山学院大学経営学部教員。2017年5月より文化センターアリラン(東京都新宿区)館長。1979年から81年まで学生センター朝鮮語講座講師。著書に、『脱帝国のフェミニズムを求めて』(有志舎、2009)、『軍隊と性暴力―20世紀の朝鮮半島』(編著、現代史料出版、2010)。近著に、『上海に見る遊廓と慰安所の関係性』(日本学叢書第5巻、青弓社)

チラシはこちら

●1 2018年2月27日(火)午後6時半~8時
 「植民地主義と女性表象」

●2 3月13日(火)午後6時半~8時
  「植民地主義とセクシュアルティ」

■会場:神戸学生青年センター TEL 078-851-2760
阪急六甲下車徒歩3分、JR六甲道下車徒歩10分
■参加費:600円(事前申し込み不要。当日会場でお支払いください。)

主催:公益財団法人 神戸学生青年センター

[朝鮮史セミナー]帝国日本と朝鮮野球ー憧憬とナショナリズムの隘路

最終更新日: 2017年09月19日

帝国日本と朝鮮野球ー憧憬とナショナリズムの隘路

植民地時代の朝鮮野球は、朝鮮人と支配者日本人双方から重視されていた。日本人との試合は大いに盛り上がり、朝鮮ナショナリズムに火をつける。当局は、中等学校の甲子園出場に道を開き、都市対抗野球を後押しし優勝に導くなど、融和政策に“活用”する。今年出版された小野容照さんの『帝国日本と朝鮮野球―憧憬とナショナリズムの隘路』(中央公論新社、2017年1月)は、19世紀から解放される1945年まで、複雑な道程を辿った朝鮮野球について、二つの民族を通して描いている。

2017年11月25日(土)午後6時半~8時

講師:京都大学人文科学研究所助教・小野容照(おの・やすてる)さん

<講師プロフィール>1982年生まれ。学習院大学経済学部卒業後、高麗大学校大学院韓国史学科修士課程修了、京都大学大学院文学研究科博士課程修了。博士(文学)。著書に『朝鮮独立運動と東アジア 1910-1925』(思文閣出版、2013年)、『帝国日本と朝鮮野球―憧憬とナショナリズムの隘路』(中央公論新社、2017年)

 

■会場:神戸学生青年センター

■参加費:600円(事前申し込み不要)

 

主催:公益財団法人 神戸学生青年センター

 

[朝鮮史セミナー]韓国映画の世界(全2回)

最終更新日: 2017年09月12日

「韓国映画の世界」

1895年フランスのリュミエール兄弟が発明したシネマトグラフはまたたく間に世界に広がり、20世紀は映像の世紀とも言われる。人々の喜怒哀楽を表現し、それぞれの国の歴史を映しながら発展してきた映画。韓国で初めて映画(連鎖活動写真劇)が作られてほぼ100年。その歴史を振り返ってみたい。(兪澄子)

講 師 : アジア映画社・兪澄子(ユ・チンジャ)さん

<講師プロフィール>1950年5月生まれ。兵庫県立神戸高校卒業後、韓国に留学。1975年2月ソウル大学校文理科大学卒業。1977年から79年、学生センター朝鮮語講座講師。1988年有限会社アジア映画社設立に参加。韓国映画のほか、香港映画、台湾映画、インド映画、イラン映画を日本に配給。/字幕翻訳『達磨はなぜ東に行ったのか』他。/翻訳『自由へのスパイラルダンス』(洪信子著 フィルムアート社)

1 2017年11月2日(木)午後6時半~8時
「活動写真の初上映1903年から全盛期1960年代、斜陽の時代1970年代
―「アリラン」1926年、「自由万歳」1945年、「馬鹿たちの行進」1975年―」

2 2017年11月16日(木)午後6時半~8時
「維新体制の崩壊1979年、日本に紹介された韓国映画、
そして韓国映画界の大転換と新たな課題」

会 場 : 神戸学生青年センター・ホール

参加費 : 600円(事前申し込み不要)

主 催 : 神戸学生青年センター

朝鮮語・韓国語講座2017後期

最終更新日: 2017年09月07日

朝鮮語・韓国語講座2017後期

いずれのクラスも途中参加、見学していだけます。
お問い合わせください。

チラシはこちら

【実践会話】

対象:韓国語基本的知識のある方
開講日:毎週水曜(10月11日より)
午後7時~9時
入会金:3000円 受講料:28200円
コピー代:1000円 テキスト代:実費
テキスト 新装版「できる韓国語 初級Ⅰ・Ⅱ」(著/新大久保語学院 DEKIRU出版)
他コピー教材あり

【上級】

対象:3~5年程度勉強している方
開講日:毎週木曜(10月12日より)
午後7時~9時
入会金:3000円 受講料:28200円
コピー代:1000円 テキスト代:実費
テキスト「안녕하세요 중급 한국어2」 (박문각 출판사)
他コピー教材あり

【昼初級】

対象:ハングルの読み書きから復習
開講日:毎週金曜(10月13日より)
午前10時30分~12時30分
入会金:3000円 受講料:28200円
コピー代:1000円 テキスト代:実費
テキスト 新装版「できる韓国語 初級Ⅰ」(著/新大久保語学院 DEKIRU出版)
他コピー教材あり

【入門】

対象:ハングルの発音・読み書きからスタート
開講日:毎週金曜(10月13日より)
午後7時~9時
入会金:3000円 受講料:28200円
コピー代:1000円 テキスト代:実費
テキスト 「パランセ 韓国語 初級」(著/金京子、喜多恵美子、朝日出版社)
他コピー教材あり

【昼会話】

10月13日 スタート 金曜日 午前10時~12時 全10回
毎週金曜日〈10月~12月までの間10回授業を行います〉
10回分15000円を一括してお支払い下さい

簡単な挨拶から旅行に必要な会話や料理の注文・料理のレシピまで多様な場面で使える会話を目指します。
作文練習もあります。

★注意★

  • 定員:各クラス15人(申込者が5人を下回ったクラスは開講しません)
  • 祝祭日、お盆、年末年始の時期は休講になります
  • 開講日の午前8時(昼会話・昼初級)、午後5時(入門・実践会話・上級)の時点で、兵庫県南部地方に大雨洪水警報など学校が休校になる警報が出ている場合には休講といたします
  • 入会金は、継続の方・再入会の方は必要ありません
  • 一旦納入された授業料はクラスが成立しなかった場合を除き、お返しできません
  • 欠員のあるクラスには随時編入していただけます。
  • 見学もしていただけます(各クラス1回のみ)
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