第21回古本市開催にむけて古本を集めます!!

最終更新日: 2017年12月13日

第21回六甲奨学基金のための古本市

2018年3月15日(木)~5月15日(火)
毎日開催 9:00~22:00 (期間中休みなし)
単行本・文庫・新書・児童書・絵本・辞書など
100~300円/冊

古本市開催のために古本をあつめます!!

チラシはこちら
① 読む人の立場になって汚れ破れのひどいものはご遠慮ください。
② お送りいただく本のジャンルは基本的に問いません
(絵本・洋書も可)。辞書、新しい本大歓迎。
雑誌・参考書・コンピュータ解説書・文学全集・百科事典などはお断り
③ 2018年3月1日から3月31日の間に送るか直接センターへご持参ください。送料はご負担ください。
④ お送りいただいた本はお返しできません。

売り上げは、今後の留学生支援活動に役立てるために六甲奨学基金の一部とさせていただきます。昨年度の売り上げは約28,900冊、3,474,618円となりました。ご協力よろしくお願いします。

《六甲奨学基金とは》
神戸学生青年センターでは阪神大震災時に被災留学生支援活動として全国に募金を呼びかけ、被災した留学生に一人3万円を支給しました。この活動をきっかけに1995年11月に六甲奨学基金が発足。基金の活動は主に毎年4~10名の兵庫県下の留学生への奨学金の支給や、留学生とその家族などを対象にした日本語ボランティア教室の開催です。活動はすべて基金から毎年一定額の支出と、基金に寄せられた募金でまかなっています。今回の古本市はこの募金活動の一環です。

第20回六甲奨学基金のための古本市ご報告

最終更新日: 2017年05月18日

毎年開催している六甲奨学基金古本市が無事終了しました。
本を寄付してくださったみなさま、お買い求めくださったみなさま、ご協力をありがとうございました。
簡単な記録をお送りします。
来年も開催いたします。今後ともよろしくお願いします。

(六甲奨学基金は阪神淡路大震災時の被災留学生支援活動の延長線上に設立されたアジアからの留学生のための奨学基金です。今年は、月額5万円、7名の方に支給しています。詳しくは、神戸学生青年センターホームページ http://ksyc.jp/ をごらんください。
神戸学生青年センター・六甲奨学基金・第20回古本市・ご報告
開催日時:2017年3月15日(水)~5月15日(月)
設営3月7日(火)、撤去5月16日(火)
会  場:神戸学生青年センターロビー
うりあげ:3,474,618円
(文庫新書児童書コミックは100円、単行本300円で販売しました)
(これまでの最高は、11年の440万円、16年は394万円でした)
販売冊数:28,900冊(単価は、文庫新書の販売が多いこと、留学生には
半額で販売していることなどを考慮し@120円としています。)
寄付冊数:約63,000冊(ダンボール箱に平均60冊として、1,050箱?)
ボランティア:延べ494名(3月7日~5月16日)

今年は近隣の日本語学習教室に児童書を中心に数十冊、神戸華僑教会のボランティア団体がアフリカへ送るための本を2箱お渡ししました。最終的に残った本は、大阪のアジア図書館が5月16日トラックで引き取りにきてくださいました。
———————————————————————–
<来年の古本市の予告です>
第21回六甲奨学基金古本市
日時:2018年3月15日(木)~5月15日(火)
※本の回収は、3月1日~31日です。
文庫、新書は期間外も受け付けています。

[古本市]ボランティア募集

最終更新日: 2017年05月06日

古本市、毎日お客様が来場くださっています。
売り上げは、4/30までで、283万円まできています。
感謝、感謝です。

古本市は、5/15まで。
翌日、5/16(火)午前9時半より撤去作業をします。
本棚撤去と本の搬出です。
本は、年中常設の文庫新書を一部残して、
あとはアジア図書館(大阪淡路)
http://www.asian-library-osaka.org/
にもっていっていただきます。
アジア図書館は、地震で古本屋を運営しながら、
図書館を運営し、かつ、中国の図書館に本を寄付したりしています。

手伝ってやろう!といってくださる方、どうぞよろしくお願いいたします。
交通費は500円/回しかお渡しできませんが、ご協力いただけると助かります。

9:30amにはいけないけれど、いいかな?というおたずねがよくあります。
毎年本の箱詰め、後片付けをしていると午後3時くらいにはなっています。
午後からの参加も大歓迎です。
ご協力よろしくお願い申し上げます。

古本市スタッフ一同

2017年度六甲奨学基金奨学生募集

最終更新日: 2017年01月14日

公益財団法人 神戸学生青年センター 六甲奨学基金
2017年度奨学生募集のご案内

2017年1月10日

大学/学院
外国人奨学金担当各位 様

公益財団法人 神戸学生青年センター
六甲奨学基金 運営委員長 中畠孝幸

 日々ご健勝のことと存じます。
当財団では、同封パンフレットの「趣旨」にありますように阪神大震災で被災した留学生支援の活動をふまえて「六甲奨学基金」を創設し、1996年度より毎年4~10名の留学生に奨学金を支給してまいりました。
2017年度について以下の要項に基づき、兵庫県下の学校に在学する7名の留学生に月額5万円の奨学金を支給いたします。各学校におかれましては1名を推薦していただくようお願いします。
当センターのニュースも同封いたしますので、ご覧くだされば幸いです。不明な点がございましたら事務局(担当/飛田、都築、朴)までお問い合せください。

要 項

<奨学生の対象>
・ アジア地域から来日し、2017年2月1日現在、兵庫県下の学校で学んでいる学生。
・ 2017年4月より2018年3月まで在学する学生。
・ 他の奨学金を受給していないもの。

<支給額/期間>
・ 月額5万円。返済の必要なし。毎月一回センターに本人が受け取りにくること。
・ 2017年4月より2018年3月。

<申込方法>
2017年2月24日までに、所定の申請書および推薦書を大学・学院等をとおして(公財)神戸学生青年センターに申請する。

<選考方法>
・ 各学校より1名ずつの推薦を受けた学生について、大学・短大生、日本語学校・専門学校生より7名を運営委員会が抽選によって決定する。3月10日に申請のあったすべての学校に選考結果を通知する。

第20回古本市開催に向けて古本を集めます!!

最終更新日: 2016年12月24日

第20回六甲奨学基金のための古本市

2017年3月15日(水)~5月15日(月)
毎日開催 9:00~22:00 (期間中休みなし)
単行本・文庫・新書・児童書・絵本・辞書など
100~300円/冊

古本市開催のために古本をあつめます!!

チラシはこちら
① 読む人の立場になって汚れ破れのひどいものはご遠慮ください。
② お送りいただく本のジャンルは基本的に問いません
(絵本・洋書も可)。辞書、新しい本大歓迎。
雑誌・参考書・コンピュータ解説書・文学全集・百科事典などはお断り
(ただし、VHS、TV番組を録画したもの、コピーCD・DVDはお断り)
③ 2017年3月1日から3月31日の間に送るか直接センターへご持参ください。送料はご負担ください。
④ お送りいただいた本は お返しできません。

売り上げは、今後の留学生支援活動に役立てるために六甲奨学基金の一部とさせていただきます。昨年度の売り上げは約32,700冊、3,928,116円となりました。ご協力よろしくお願いします。

《六甲奨学基金とは》
神戸学生青年センターでは阪神大震災時に被災留学生支援活動として全国に募金を呼びかけ、被災した留学生に一人3万円を支給しました。この活動をきっかけに1995年11月に六甲奨学基金が発足。基金の活動は主に毎年4~10名の兵庫県下の留学生への奨学金の支給や、留学生とその家族などを対象にした日本語ボランティア教室の開催です。活動はすべて基金から毎年一定額の支出と、基金に寄せられた募金でまかなっています。今回の古本市はこの募金活動の一環です。

第19回古本市へご協力をいただき、ありがとうございました

最終更新日: 2016年05月19日

神戸学生青年センター・六甲奨学基金
第19回古本市・ご報告

今年の古本市も無事終了いたしました。
本を寄贈してくださったみなさま、お買い求めくださったみなさま、
ボランティアにかけつけてくださったみなさま、ご協力ありがとうございました。

開催日時:2016年3月15日(火)~5月15日(日)
設営3月7日(月)、撤去5月16日(月)
会  場:神戸学生青年センターロビー
うりあげ:3,928,116円
(文庫新書児童書コミックは100円、単行本300円で販売しました)
寄付冊数:約74,000冊
ボランティア:延べ365名(3月7日~5月16日)

今年はドナルドマクドナルドハウス神戸に児童書・時代小説を中心にを10箱寄付しました。
最終的に残った本は、大阪のアジア図書館が5月16日トラックで引き取りにきてくださいました。
———————————————————————–
<来年の古本市の予告です>
第20回六甲奨学基金古本市
日時:2017年3月15日(水)~5月15日(月)
※本の回収は、3月1日~31日です。
来年も開催する予定です。
ご協力よろしくお願い申し上げます。

第19回六甲奨学基金のための古本市開催中

最終更新日: 2016年03月17日

今年もはじまりました、19回目になる六甲奨学基金のための古本市です。
ことしもたくさん本を寄贈していただき、ありがとうございます。現時点で
段ボール600箱をこえる本が届いています。

【今年の傾向】

・専門書(英語学・言語学など)が多い。
・新書がとっても多い。
・時代小説(文庫)が充実。
・海外ミステリーも豊富。
・児童書(きれいなもの)が多い。
・レコードも売れてます!!

古本市2016

児童洋書のたな

 

 

 

 

 

 

みなさん、ぜひ何度でも足をお運びください。
5/15(日)まで休みなし。夜は22時までOPENしています。

[古本市]ボランティア募集

最終更新日: 2016年02月23日

毎年春に開催しております、六甲奨学基金のための古本市ですが、
今年も3月15日(火)~5月15日(日)開催いたします。開催にあたって、
3月7日(月)9:30am~会場の設営を行います。
当日は本棚の設置、いただいている本の仕分を行います。
手伝ってやろう!といってくださる方、どうぞよろしくお願いいたします。
交通費は500円/回しかお渡しできませんが、ご協力いただけると助かります。

9:30amにはいけないけれど、いいかな?というおたずねがよくあります。
本棚の設置以外にもお手伝いをお願いすることが出てくると思いますので、
お手伝いいただけると助かります。
ご協力よろしくお願い申し上げます。

古本市スタッフ一同

2016年度奨学生募集

最終更新日: 2016年01月09日

公益財団法人 神戸学生青年センター 六甲奨学基金
2016年度奨学生募集のご案内

2016年1月10日
大学/学院
外国人奨学金担当各位 様

公益財団法人 神戸学生青年センター
六甲奨学基金 運営委員長 中畠孝幸

日々ご健勝のことと存じます。
当財団では、同封パンフレットの「趣旨」にありますように阪神大震災で被災した留学生・就学生支援の活動をふまえて「六甲奨学基金」を創設し、1996年度より毎年4~10名の留学生・就学生に奨学金を支給してまいりました。
2016年度について以下の要項に基づき、兵庫県下の学校に在学する7名の留学生・就学生に月額5万円の奨学金を支給いたします。各学校におかれましては1名を推薦していただくようお願いします。
当センターのニュースも同封いたしますので、ご覧くだされば幸いです。不明な点がございましたら事務局(担当/飛田、都築、朴)までお問い合せください。

要 項

<奨学生の対象>
・ アジア地域から来日し、2016年2月1日現在、兵庫県下の学校で学んでいる学生。
・ 2016年4月より2017年3月まで在学する学生。
・ 他の奨学金を受給していないもの。

<支給額/期間>
・ 月額5万円。返済の必要なし。毎月一回センターに本人が受け取りにくること。
・ 2016年4月より2017年3月。

<申込方法>
・ 2016年2月28日までに、所定の申請書および推薦書を大学・学院等をとおして(公財)神戸学生青年センターに申請する。

<選考方法>
・ 各学校より1名ずつの推薦を受けた学生について、大学・短大生、日本語学校・専門学校生より7名を運営委員会が抽選によって決定する。3月10日に申請のあったすべての学校に選考結果を通知する。

古本を集めます2016

最終更新日: 2015年12月21日

第19回六甲奨学基金のための古本市

2016年3月15日(火)~5月15日(日)
毎日開催 9:00~22:00 (期間中休みなし)
単行本・文庫・新書・児童書・絵本・辞書など
100~300円/冊

古本市開催のために古本をあつめます!!

チラシはこちら
① 読む人の立場になって汚れ破れのひどいものはご遠慮ください。
② お送りいただく本のジャンルは基本的に問いません
(絵本・洋書も可)。辞書、新しい本大歓迎。
雑誌・参考書・コンピュータ解説書・文学全集・百科事典などはお断り
(ただし、VHS、TV番組を録画したもの、コピーCD・DVDはお断り)
③ 2016年3月1日から3月31日の間に送るか直接センターへご持参ください。送料はご負担ください。
④ お送りいただいた本は お返しできません。

売り上げは、今後の留学生・就学生支援活動に役立てるために六甲奨学基金の一部とさせていただきます。昨年度の売り上げは約31,300冊、3,759,671円となりました。ご協力よろしくお願いします。

《六甲奨学基金とは》
神戸学生青年センターでは阪神大震災時に被災留・就学生支援活動として全国に募金を呼びかけ、被災した留・就学生に一人3万円を支給しました。この活動をきっかけに1995年11月に六甲奨学基金が発足。基金の活動は主に毎年4~10名の兵庫県下の留・就学生への奨学金の支給や、留・就学生とその家族などを対象にした日本語ボランティア教室の開催です。活動はすべて基金から毎年一定額の支出と、基金に寄せられた募金でまかなっています。今回の古本市はこの募金活動の一環です。

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